​ボーイ隊活動トピックス

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​H30年 スキーキャンプ

平成30年2月 2日~ 平成30年2月4日まで(2泊3日間)

スキー場: パルコールつま恋リゾート
宿 舎 : 東海大学嬬恋高原研修センター

スカウト 17名指導者   

指導者6名(流3‐4名: 流5‐2名) 保護者1名(流3‐1名) 
スキー連盟SSC 5名

​ボーイ隊50Kmハイク

日時: 平成30年3月18日(日)

​ハイクルート: 流山⇒松戸⇒金町⇒三郷⇒野田⇒流山 

        (全ルート江戸川土手上踏破)

3月18日、ボーイ隊は50キロハイクを行いました。
5時半南流山出発、江戸川沿いの土手を松戸?野田間を往復するというコースでした。

     写真はまず前半戦です。朝日に照らされながら、菜の花咲く土手を延々と新葛飾橋まで歩きました。
      この辺はまだまだ当然全員元気です(笑)

前半戦、写真には無いですが三郷まで戻る途中で、カブ隊とエールの交換を行いました。ボーイ隊は、手旗でメッセージをおくりました。「ハルノハイクヲタノシミマシヨウ」 スカウトの希望で最後の「ウ」は全員で!
後半も菜の花に囲まれて、野田橋付近ではミニストップで小休止のモグモグタイム。
運河付近では、綺麗な夕日にも見送られましたが、ここからベンチャー隊からも応援で付き添いしてもらえました。

最後は、南流山の赤城福祉会館にて解散。
もう、全員ヘトヘトかと思いきや、結構スカウト達は元気なんですよね?。
大人の方が…(笑)
写真には、前半に全員で確認したクロスベアリングの地図も載ってます。
参加賞として「無事カエル」感動しました。
全員問題なく完歩!
本当にお疲れ様でした。
50キロ歩ききった事は、各自が誇りに思ってください。

​上進面接・誓いの式

日時:平成30年(2018年)4月8日(日)

場所:団ハウス

面接:対象スカウト7名(2級2名、初級5名)

誓いの式:初級スカウト5名

​ 2級2名、初級 5名 面接終えて一同記念撮影です。

​ スカウト5名の誓いの式が行われました。みなさん少し緊張ぎみです!

​誓いの式を終えて、いよいよ歓迎会の準備が先輩スカウト中心に始まります。さて、今日はどんなご馳走が・・・!

​鶏ももの炭焼き(備長炭?)とは豪華ですね!   ピースしているのは先輩スカウト、さすが余裕の表情、隣は新人スカウト・・・何から手伝ったらいいのか、少し戸惑い気味!

​第17回日本スカウトジャンボリー北総1隊結隊式

日時:平成30年4月15日(日曜)

場所:流山市下花輪福祉会館(ホットプラザ下花輪)

​各団のボーイスカウトが集合しました。

​地区コミッショナーの挨拶

​3団スカウトの勇姿? をご覧ください

​3団ベンチャー隊です。

​地区委員長より委嘱状が交付されました。

​北総1隊の指導者一同の挨拶がありました。

30年4月29日 17NSJ第1回北総地区合同キャンプ

30年5月26~27日 17NSJ第2回北総地区合同キャンプ

は、北総地区活動報告トピックスを参照下さい。

第17回日本スカウトジャンボリ (平成30年8月4日~10日)の活

 第17回日本スカウトジャンボリー特集をご覧ください。

菊章授与(H30年8月26日)は、団行事トピックスをご覧ください。

17NSJ報告会・解隊式(30年9月17日)は、地区・県連・日連活動ト 

    ピックスをご覧ください。

赤い羽根共同募金(30年10月6日)は、地区・県連・日連活動トピッ  

   クスをご覧ください。

​市民マラソン給水奉仕

​日時:平成30年10月7日(日)  快晴 気温32度

場所:流山総合運動公園・キッコーマンアリーナ

参加奉仕者:BSスカウト、VSスカウト、指導者

当日は、台風25号一過の晴天で、気温は10月ではありえない32度を記録した中での給水奉仕を行いました。そのため、マラソン参加者11名が熱中症で救急搬送され、この事はテレビニュースでも報じられました。

​皆さん暑い中給水奉仕大変ご苦労様でした!

​平成30年流山市市民祭り

​11月4日の市民祭りの活動は、地区活動トピックスをご覧ください

​平成30年度ふれあいフェスティバル

​平成31年3月24日 流山市ボーイスカウト・ガールスカウトふれあいフェスティバルは地区活動トピックスをご覧ください。

​30年度北総地区スカウトラリー

​平成31年3月31日 北総地区スカウトラリーの活動は、地区活動トピックスをご覧下さい

​2級面接

日時:平成31年4月28日(日) 

場所: 星の森キャンプ場・ハウス

出席者: 団委員長・育成会副会長・VS・BS・CS・BVS隊長 スカウトSさん

本人の頑張りのかいがあって無事つつがなく面接を修了致しました。

皆さん揃って記念撮影です。

​第24回世界ジャンボリー (米国)

【開催国・場所】
アメリカ合衆国ウェストバージニア州サミット・ベクテル保護区

派遣期間】
2019年7月21日(日)~8月5日(月)16日間(参加隊)
2019年7月19日(金)~8月6日(木)19日間(IST)

【テ ー マ】
「新世界の扉を開こう」
“Unlock a New World”

【大会規模】

 世界169の国と地域より 約35,000人

   日本派遣団 凡そ1,000人

​本団からは、ベンチャー、ボーイ隊  計7名 が第24回世界ジャンボリー(米国)へ派遣されました。   

                      ※ 団壮行会でのスナップ写真

こちらは、千葉県連24WSJ壮行会スナップ写真です。

​左が24WSJ(第24回世界ジャンボリー大会)のロゴで、右側が派遣日本隊のロゴマークです。プログラムは下記に示すような多様なプログラムが展開されました。

​現地でのスナップ写真です。イタリア隊と一緒の活動で大いに友好を深めたそうです。青少年時代の外国でのスカウト活動は、正しく千金に値する経験かと思います。なんと羨ましいことか ! !  (昭和生まれ管理人の感想)

お陰様で、全員キャンプ生活を満喫し、無事に帰国されました。関係者の皆さんご苦労様でした。

令和1年団合同BS隊サマーキャンプ

日時:令和1年8月9日~12日 3泊4日

場所:筑波ふれあいの里 キャンプ場

   茨城県つくば市臼井2090-20

【8月9日 ボーイ隊 サマーキャンプ 初日】
ボーイ隊は、9日から流山第3団の団キャンプに参加しています。
ボーイ隊…9日から3泊4日、カブ隊…10日から2泊3日、ビーバー隊…11日から1泊2日、筑波ふれあいの里にてのキャンプ生活です。
資材の積込みをして出発、あまりに暑いので、当初の予定を変更して大きな個人装備も車で運ぶことに…??
いつもと違う場所での生活ですので、セレモニーも設営も食事も、少々いつもと違う工夫が必要です。
苦戦するところもありましたが、笑顔で楽しく1日目のキャンプ生活を終えました!
テントサイトのスカウト達からは、元気な声が聞こえています。
4日間みっちり楽しんで欲しいものです。
ところで、今日1日で何リットルの汗をかいたから分かりませんが(特にリーダー達)、夜は比較的涼しくて助かりました??
売店でお土産を購入して、ケーブルカーで楽々下山

【8月10日 ボーイ隊 サマーキャンプ2日目】
サマーキャンプ2日目、何と言ってもこの日はジップラインの体験です!
最長100メートルのジップライン、前日に散々は怖がっていたスカウトも、一旦やりだすと、結局ちょー楽しんでました(笑)
そして、この日はもう一つのイベント「KING OF スカウト飯」も行いました。
たいそうなネーミングですが、つまるところ単なる食べ比べです。ただ、メニューも買出しもスカウトのみで決めて、キャンプ地の茨城産のものを使うという事で、なかなかの盛り上がりを見せました。
うまかったです!
コブラ班「愉快なピーマン、オーロラソース、コブラ添え」
タイガー班「餃子の皮のピーマンピザ」
甲乙つけ難かったですが、特にコブラ班のプレゼンテーションは秀悦だったので、単独表彰しようという事になりました。
暑いですが、楽しんでおりま?す!

【8月11日 ボーイ隊 サマーキャンプ3日目
サマーキャンプも後半戦、この日のイベントは3つあり、盛りだくさんの1日になりました。
まずはそば打ち体験です。自分で粉から作る蕎麦は、一段と美味しかったんでしょうね、笑顔が素敵でした!
そして、筑波ふれあいの里内を散策しながら競い合う「KING OF ハイク」。
※「夫女ヶ岩」ってなんて読む?
※「白滝神社」は、誰を祀っているでしょうか?
なんて問題を織り交ぜながら、歩測やスケッチを行うというものでしたが、タイガー班とコブラ班が満点の同点という嬉しい結果でした!
でも、なんといっても、この日はキャンプファイヤーでしたね?。
ボーイのメンバーが、入場の整列係、先導、点火、火の番、司会、盛り上げ役、全ての役割をしっかり果たしてくれました。
ビーバー隊、カブ隊、ボーイ隊の、それぞれのスタンツももちろん楽しかったのですが、進行も含めて楽しんでいるボーイ隊が素晴らしかったです。
いよいよ、明日で最終日。
やっと帰れると思う反面、名残惜しい気もする最終日になりそうです。

【8月12日 ボーイ隊 サマーキャンプ最終日】
いよいよサマーキャンプ最終日。
キャンプの朝は、朝食後に毎朝恒例の、「朝の点検」「スカウツ・オウン・サービス」「モーニング・ゲーム」を行います。
毎日、少しづつ色んな事が良くなっていくのを感じる瞬間でもあります。
そして、この日はビーバー隊、カブ隊、ボーイ隊、全員が揃っての流山第3団全体でのセレモニーがありました。
いつもより、少し気合の入ったソングと国旗儀礼。そして、セレモニー後に行った菊章伝達式、退村式。
団の皆さんに、カッコ良くて楽しいボーイ隊をお見せ出来たと思います。
菊章伝達式の返礼のお父さんのコメントも、温かくて素敵でした??
撤営を終えて、楽しそうにバスと電車を乗り継いで帰るスカウト達。
疲れ切ってるかと思いきや、なんでそんなに元気なの???(笑)
4日間のキャンプを終えて、スカウト達は、間違いなく成長したと思います。
全員がMVPだと思います!
お疲れ様でした?。

​カブスカウト、ボーイスカウト、9月からベンチャースカウトになるボーイの3兄弟、お父さん、そしてカブ隊副長のお母さん一家の記念撮影です。なんと頼もしく、微笑ましいことでしょう。

3団、各隊の指導者、お母さん、お父さん、サマーキャンプ大変お疲れ様でした。

1級、2級団内面接

日時:令和2年2月16日

場所:星の森キャンプ場、スカウトハウス

面接者:団委員長、BVS隊長、CS隊長、BS隊長、RS隊長(進歩担当団委員)

               副育成会長

進級者:1級 1名、2級 1名、

保護者:1名

​ボーイスカウト2名の進級が普段の活動の努力が認められめでたく承認されました。

 

​今できる事! ボーイ隊のマスク作り

​日時:令和2年3月末~4月

参加者:ボーイスカウト隊、保護者

活動内容:今できる事・マスク作り

     動画等

​3月自粛の流れのある中、Yスカウトから1級進級項目で奉仕活動の相談を隊長が受けたそうです。そして、「今でも出来る事」もあるのでは? と提案。Yスカウトから上進式にビーバー、カブの後輩に「マスク作りの案内をしたい」と発案。

集会として集まれない可能性も考えておいて、と伝えると「動画で案内を作ります!」ということでどうがの作成に至りました。さて、動画の作成で終わるところでしたが、Sリーダーの勤め先(福祉介護施設)でマスクが不足している事が判明。

急遽、ボーイ隊の皆なで力を合わせてマスクを作成し、寄付しようと云うことになりました。そして、ボーイ隊以外に主旨に賛同した保護者などがマスク作りを始動しました。 以上が今回の活動の経由です。

皆さん、本当に頑張りました。施設の方々もきっと喜んでおられると思います。

尚、この記事はTボーイ隊長より寄稿受けて作成いたしました。マスク作りに奮闘したスカウトのスナップ写真です。

​皆さんが苦労して作り上げた手作りマスクです。施設の皆さん、どうぞお使い下さい。